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<title>『ロケーションジャパン』編集部ブログ！</title>
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<copyright>Copyright (c) 2010, Melody</copyright>
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<title>ロケーションジャパン2月号本日発売です！</title>
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<summary type="text/plain">みなさん。あけましておめでとうございます！ 本日1月15日はロケーションジャパン...</summary>
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<![CDATA[<p>みなさん。あけましておめでとうございます！<br />
本日1月15日はロケーションジャパン2月号の発売日です。</p>

<p>記念すべき2010年第１弾の表紙を飾るのはこのお方…<br />
<img alt="37号表紙.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/37号表紙.jpg" width="210" height="300" /></p>

<p>映画『ゴールデンスランバー』で主人公を演じる堺雅人さん！<br />
本誌・副編集長Yもあの微笑みに心を奪われたとか。</p>

<p>以前、33号（2009.06）で原作者・伊坂幸太郎さんを特集した<br />
LJ編集部がこのビッグタイトルを見逃すはずがありません。<br />
そう！伊坂幸太郎といえば仙台。（「なぜ？」な人はLJ33号を復習すべし）<br />
堺雅人さん演じる青柳が、首相暗殺犯に仕立て上げられ仙台市内を<br />
隈なく走り回るという手に汗握る逃亡劇。</p>

<p>この『ゴールデンスランバー』in仙台を筆頭に<br />
2010年注目すべき全国津々浦々のロケ地をご紹介する<br />
<strong>「厳選！日本全国ロケ地案内」</strong>が<br />
今号の大きな目玉となっています。</p>

<p>これはもう永久保存するしか！</p>

<p>ロケ地のプロとして編集部が自信を持ってお薦めする<br />
「2010年度版のロケ地ガイド」となっていますので、ぜひご覧ください。</p>

<p>そのほか、LJ編集部員が話題の最新映画『BANDAGE バンデイジ』の<br />
都内ロケ地を追跡調査。</p>

<p>＜元気いっぱいの地域に注目！＞<br />
幸せを引き寄せる南国スポット「宮崎市・青島」<br />
富士の麓、大自然のパワーを感じる「富士宮市・朝霧高原」</p>

<p>＜旬なあの人にインタビュー＞<br />
・市原隼人『猿ロック THE MOVIE』<br />
・北乃きい『BANDAGE バンデイジ』<br />
・西島秀俊『サヨナライツカ』</p>

<p>などなど、もっと詳しく知りたい方は下記のURLへどうぞ！<br />
http://www.chiikikassei.co.jp/Lj/purchase/index.html</p>

<p>今年もLJ編集部はみなさんに“ロケ地のおもしろさ”を<br />
余すところなくお伝えしていきます。</p>

<p>今号もぜひお楽しみください！<br />
</p>]]>

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<title>「旅ショーット！プロジェクト」ショートフィルム募集中！</title>
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<modified>2009-11-24T14:21:08Z</modified>
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<summary type="text/plain">観光庁×ショートショート フィルムフェスティバル ＆ アジア が開催する「旅ショ...</summary>
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<![CDATA[<p>観光庁×ショートショート フィルムフェスティバル ＆ アジア が開催する「旅ショーット！プロジェクト」にて、「旅」をテーマにしたショートフィルムを募集しています。</p>

<p>「旅ショーット！プロジェクト」とは<br />
観光振興の一環として、国内外の旅行者を刺激するような「旅」をテーマにしたショートフィルムを「ショートショート フィルムフェスティバル ＆ アジア2010 映画祭」で上演することにより、日本の観光振興を盛り上げよう！というプロジェクトです。</p>

<p>テーマは「旅」</p>

<p>「旅っていいな」<br />
「旅に行きたい！」<br />
「日本に行きたくなる」</p>

<p>この3つをキーワードに日本の魅力・風景や、自分しか知らない街の魅力など、テーマに沿った作品を募集しています。</p>

<p>集められた作品の中から優秀作品を選び、ノミネート作品を「ショートショート フィルムフェスティバル ＆ アジア 2010」にてプレミア上演します。<br />
更にその後もインターネットでの国内外の発表や、2010年度映画祭のアワードセレモニー（授賞式）では優秀賞を表彰し、入賞作品と併せて招待作品の上映をします。</p>

<p>「たくさんの人に日本の魅力を伝えたい」<br />
「まだまだ知られざる魅力がたくさんあるんだ」<br />
という方がいらっしゃいましたら、ぜひエントリーしてみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
＜旅ショーット！プロジェクト　作品募集要項＞<br />
・作品尺　20分以内（エンドクレジット含む）<br />
・撮影＆音声フォーマット　問いませんが、応募時点はDVDにて受付<br />
・制作年　問わず<br />
・対象条件　国内で撮影されたものに限る（制作者の年齢・国籍は問いません）</p>

<p>公募期間　2009年8月1日（土）～12月15日（火）※当日消印有効</p>

<p>詳細はこちらへ<a href="http://www.shortshorts.org/2010_call_for_entry/">http://www.shortshorts.org/2010_call_for_entry/</a></p>]]>

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<title>ロケーションジャパン12月号本日発売です！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/2009/11/12.html" />
<modified>2009-11-14T15:41:33Z</modified>
<issued>2009-11-14T06:19:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">ぎゃぼーっ！(こんにちは！) 本日11月14日は「ロケーションジャパン12月」の...</summary>
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<![CDATA[<p>ぎゃぼーっ！(こんにちは！)<br />
本日11月14日は「ロケーションジャパン12月」の発売日！<br />
みなさんもうお手に取っていただけたでしょうか？</p>

<p>表紙を飾るのはLJ初登場となるこのお方！</p>

<p><img alt="cover0912.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/cover0912.jpg" width="220" height="310" /></p>

<p>王子様系イケメンと呼ばれ大人気の玉木宏さん！<br />
その凛としたお姿に、編集部女性スタッフもメロメロです。<br />
<u>※玉木さんのポラプレゼントもあります。（詳しくは本誌で！）</u></p>

<p>みなさんもうご存知でしょうが、あの大人気ドラマ<br />
『のだめカンタービレ』が映画化！<br />
2009年12月19日に前編、2010年4月17日に後編という<br />
２部作構成でスクリーンに帰ってくるのです。<br />
※LJ10月号と並べると・・・のだめ＆千秋！？<br />
<img alt="cover0912.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/cover0912.jpg" width="220" height="310" /><img alt="cover_0910.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/cover_0910.jpg" width="220" height="310" /></p>

<p>LJ最新号は、玉木宏さんのインタビュー付き<br />
『のだめカンタービレ 最終楽章 前編＆後編』を筆頭として<br />
“音楽”にスポットをあててお送りします！</p>

<p>題して・・・<br />
音楽で楽しむスクリーンの世界<br />
<strong>「映画を聴けば、見えるもの。」</strong></p>

<p>映画音楽の歴史、編集部が厳選する耳から楽しむ名作セレクション、<br />
そして1200人に聞いた「心に残る映画音楽ランキング」など<br />
今年最後の号を飾るのにふさわしい内容となっています。</p>

<p>音楽は音楽家に聞くべし！ということで、<br />
映画『BANDAGE バンデイジ』で初監督をつとめる<br />
小林武史さんに「映像と音楽の理想のカンケイ」を、<br />
映画『たそがれ清兵衛』で日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞された<br />
作曲家・冨田勲さんに「映画音楽はどのようにして生まれるのか」を<br />
お聞きしました。</p>

<p>ミニ特集からは、<br />
◆生誕100年記念特集　松本清張 in 北九州<br />
・映画『ゼロの焦点』<br />
・松本清張が愛した地元の味<br />
など、現代ミステリーの原点・松本清張の魅力を<br />
さまざまな角度からひもときます。</p>

<p>◆ご当地映画を楽しもう！<br />
・ついに完結『釣りバカ日誌』 in 北海道<br />
・さぬき三部作『曲がれ！スプーン』 in 香川県</p>

<p>◆ドライブブームで大注目のロケーション<br />
・<静岡県浜松市>三ヶ日町</p>

<p>◆インタビューは<br />
『笑う警官』大森南朋<br />
『SOUL RED 松田優作』松田美由紀<br />
『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』小山薫堂</p>

<p>そのほかレギュラーコーナーも必見！</p>

<p><br />
もうひとつLJ12月号発売記念のご報告が！<br />
★ロケーションジャパン書店キャンペーン開催★<br />
久々にLJ編集部スタッフが書店で、みなさまに直接LJを<br />
お届けします！<br />
ドラマや映画が撮影された渋谷周辺のロケ地情報もお伝えしますので<br />
ぜひお越し下さい！</p>

<p>日時：11月17日(火)　11:00〜17:00<br />
場所：文教堂書店渋谷店（渋谷区渋谷1-24-10）<br />
アクセス：JR渋谷駅東口 徒歩2分　宮益坂交差点すぐそば東急イン隣<br />
地図：<a href="http://www.bunkyodo.co.jp/c/tenpo/sibuya_map.html">こちらをクリック</a></p>

<p>編集部内では、抽選会やあのマスコットキャラクターの<br />
きぐるみなど、あっと驚くサプライズを準備中です！<br />
限定数になりますが、もちろんバックナンバーもご用意してます。<br />
残部わずかの号もありますのでお早めにどうぞ！<br />
<img alt="20091115002410.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/20091115002410.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>ロケに関する裏話や映画の謎が解ける、LJ読者にオススメの１冊</title>
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<modified>2009-11-12T14:05:04Z</modified>
<issued>2009-11-12T13:32:10Z</issued>
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<summary type="text/plain"> ロケ地で日本を元気に！！と、日々、ロケ地情報を発信するロケーションジャパン編集...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="272581-1.gif" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/272581-1.gif" width="160" height="241" /></p>

<p><br />
ロケ地で日本を元気に！！と、日々、ロケ地情報を発信するロケーションジャパン編集部がこの秋おすすめする1冊が、「映画にしくまれたカミの見えざる手」。<br />
映画のエンドロールの見方や、なぜ映画館ではポップコーンが売られているのかなど、誰もが一度は気になる映画に関する素朴な疑問や裏側を紹介している一冊。<br />
ロケ誘致に関するからくりや、フィルムコミッションの誕生秘話など、ロケ地に関する情報も満載なので、ロケーションジャパンと合わせて読んでみると、映画がもっとおもしろくなること間違いなし！！</p>

<p>「映画にしくまれたカミの見えざる手　ニッポンの未来ぢから」<br />
谷國大輔　著<br />
838円（税込）<br />
（講談社＋α新書）</p>]]>

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<title>横浜・野毛が舞台となった地域密着型ムービーがいよいよ公開！</title>
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<modified>2009-11-04T02:47:44Z</modified>
<issued>2009-11-02T02:19:51Z</issued>
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<created>2009-11-02T02:19:51Z</created>
<summary type="text/plain">野毛地区街づくり会と都橋商店街が撮影に全面協力！ 野毛をこよなく愛するスタッフた...</summary>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>野毛地区街づくり会と都橋商店街が撮影に全面協力！<br />
野毛をこよなく愛するスタッフたちの手によって生まれた<br />
第1回野毛映画プロジェクト作品『俺にさわるな！』の劇場公開が決定。<br />
2009年11月14日(土)～11月27日(金)、横浜・黄金町にある<br />
「シネマジャック＆ベティ」にて上映開始！</p>

<p><img alt="1彩音とミーナ.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/1彩音とミーナ.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p><img alt="２藤沢と源さん.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/２藤沢と源さん.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>これまで横浜を舞台にした映画は『あぶない刑事シリーズ』や<br />
『私立探偵 濱マイクシリーズ』などアクション色の強い作品が<br />
イメージに浮かびやすいが、この『俺にさわるな！』は再開発された<br />
桜木町の反対側にある小さな地域“野毛”を舞台に一生懸命<br />
生きている人々の人情ドラマを描いている。<br />
プロデューサーの安東恭助氏は、「この街の魅力と、そこで<br />
一生懸命働き生きている人々の暮らしを文化として地域から<br />
世界へ発信したい」とこの作品に対して熱い思いを語る。<br />
野毛は横浜の下町とも言える古くからの風情を残す繁華街で、<br />
そこへ行けば懐かしい気持ちにさせてくれる。</p>

<p><img alt="3野毛の夜.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/3野毛の夜.jpg" width="150" height="200" /></p>

<p><img alt="４彩音.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/４彩音.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>上映会場は、作品が撮影されたロケ地のすぐ近くなので、<br />
観た後はそのままロケ地巡りなんていうのもGOOD！　<br />
作品の感動をもっと深められそうだ。</p>

<p>『俺にさわるな！』<br />
監督：山家浩<br />
脚本：柳川隆弘、山家浩、福寿祁久雄<br />
出演：いか八朗、相川由里、近藤善揮、速水今日子、安江常郎ほか<br />
期間：2009年11月14日(土)～11月27日(金)<br />
場所：シネマジャック＆ベティ(神奈川県横浜市中区若葉町3-51)<br />
TEL：045-243-9800<br />
料金・チケット：当日券(一般・大高 ￥1,000、小中・シニア ￥800、<br />
　　　　　　　　　　　　　　特別前売りご鑑賞券 ￥800)<br />
※特別鑑賞券発売場：<br />
シネマジャック＆ベティ(横浜市中区若葉町3-51／TEL 045-243-9800)<br />
有隣堂 伊勢佐木町本店(横浜市伊勢佐木町1-4-1／TEL 045-261-1231)<br />
伊勢佐木書林(横浜市中区伊勢佐木町2-76／TEL045-251-7588)　　　　　　　　　　　　　　<br />
HP：<a href="http://orenisawaruna.nomaki.jp/">http://orenisawaruna.nomaki.jp/</a></p>

<p>【あらすじ】<br />
ある暑い夏の日、週刊『スキャンダル』誌で「戦後風俗史・番外編 <br />
ハマの野毛」を取材する記者・藤沢（近藤善揮）は、20年前、野毛から<br />
姿を消した男女の流しの芸人コンビの失踪理由を突きとめるため横浜・<br />
桜木町駅に降り たつ。すぐに藤沢は、「野毛について詳しい人物は<br />
いないか」と駅前に立つプラカード持ちの老人ザンパノイカ（いか八朗）に<br />
声をかける。あっちへ行けと追い 払うイカ。何の当てもなく藤沢は野毛の<br />
街で聞き込みを始めるが…。</p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>イベント開催情報！　熱海映画“感”-ココロとカラダで感じる映画祭-</title>
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<modified>2009-10-19T07:51:40Z</modified>
<issued>2009-10-19T07:45:33Z</issued>
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<summary type="text/plain">ロケ地や映画の舞台として、さまざまな名作に登場してきた「熱海」で 映画祭『熱海映...</summary>
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<dc:subject>イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ロケ地や映画の舞台として、さまざまな名作に登場してきた「熱海」で<br />
映画祭<strong>『熱海映画“感”-ココロとカラダで感じる映画祭-』</strong>が、<br />
2009年10月23日（金）～25日（日）の期間中に開催。</p>

<p>「ほかの映画祭と、どう違うの？」という疑問にお応えして<br />
この映画祭の面白ポイントをロケーションジャパン編集部がご紹介！</p>

<p>★映画を“感じる”プログラム★<br />
ただ映画を観るのではなく、ゲストによるトークイベントやロケ地めぐりなど<br />
各映画の内容を追体験できるプログラムが組まれているので<br />
より映画の世界へと入り込むことができます！<br />
では、具体的に上映作品とともに一部プログラムを紹介します。</p>

<p><strong>●オープニングDAY　ゲスト：浅丘ルリ子さん<br />
　『早咲きの花』＆「浅丘ルリ子さんと菅原浩志監督トークイベント」</strong><br />
日時：10月23日(金)　<br />
オープニング上映：開場14:30／上映15:00　会場：熱海市観光会館ホール<br />
トークイベント：開場17:30／開始18:00　トークイベント会場：起雲閣音楽サロン<br />
オールナイト上映：開場20:30／上映21:00～　会場：熱海聚楽ホテル「月の栖」</p>

<p>オープニングを飾る映画『早咲きの花』は、宗田理原作をベースにしたヒューマンドラマ。<br />
<img alt="hayazaki_poster.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/hayazaki_poster.JPG" width="249" height="350" /><br />
(C)『早咲きの花』製作委員会</p>

<p>（STORY）<br />
失明寸前と宣告されたカメラマンのシュナイダー植松三奈子(浅丘ルリ子)は、故郷の風景を目に焼き付けようと帰郷する。偶然出会った二人の高校生・行彦と三枝子に自らの幼い日のことを語り始めるにつれ、あの太平洋戦争の記憶が蘇り…。</p>

<p>世代から世代へと語り継ぐべき戦時中の体験や故郷を愛する心をこの作品を通して主演の浅丘ルリ子さんと菅原正志監督のトークを間近で聞くことができます！</p>

<p>ほかにも、日活黄金期に数多くの作品でヒロインを演じた浅丘ルリ子さんが出演した映画から『銀座の恋の物語』、『ギターを持った渡り鳥』、『拳銃無頼帖 抜き射ちの竜』の3本をオールナイトで上映！</p>

<p><strong>●『東京物語』＆「熱海ロケ地めぐり」</strong><br />
日時：10月24日(土)　開場12:30／上映13:00、体験プログラム15:30～16:30<br />
上映会場：起雲閣ギャラリー　プログラム会場：起雲閣ギャラリー</p>

<p>巨匠・小津安二郎による映画『東京物語』。<br />
あの名作のロケ地となった熱海で、映画を見てすぐにロケ地めぐりができるという<br />
贅沢なロケ地散歩をぜひ体験してみてください！</p>

<p><img alt="東京物語場面写.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/東京物語場面写.JPG" width="350" height="243" /><br />
(C)1953松竹株式会社</p>

<p><strong>●『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』＠「芸妓見番」</strong><br />
日時：10月25日(日)　開場18:30／上映19:00<br />
上映会場：熱海芸妓見番　プログラム会場：熱海芸妓見番</p>

<p>昭和29年に建てられた熱海芸妓見番。そんな昭和の風情を感じる会場で、昔懐かし昭和の傑作映画を鑑賞できる！　寅さんシリーズでも人気作として知られる映画『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』を観てその温かい人情に癒されてみて。</p>

<p><img alt="寅さん.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/寅さん.jpg" width="247" height="350" /><br />
(C)1975松竹株式会社</p>

<p>ほかにも、映画＋芸術鑑賞の『酔画仙』＆「MOA美術館探検ツアー」や映画＋グルメの『レミーのおいしいレストラン』＠「カフェ ド シュマン」など観るだけじゃなく実際に体感できるプログラムが満載！　</p>

<p>そのテーマの通り、ココロとカラダで感じるほかにはない映画祭をぜひ体験してみてください！</p>

<p><u>※一部プログラムは事前予約が必要なものもありますので、事前にお問合せください。</u><br />
<u>※料金、アクセスなどの開催概要は下記HPアドレスからご参照ください。</u></p>

<p>『熱海映画“感”　ココロとカラダで感じる映画祭』<br />
開催期間：2009年10月23日（金）～10月25日（日）</p>

<p>場所：熱海市　起雲閣、観光会館、芸妓見番、いきいきプラザ（中央公民館）、マリンスパあたみ、MOA美術館、中銀ライフケア22号館、カフェ ド シュマン、ナギサ喫茶店、Bar Negroni、月の栖　熱海聚楽ホテル</p>

<p>チケット販売：熱海観光協会（親水公園内）TEL：0557-85-2222<br />
　　　　　　　atami navi事務局（起雲閣そば）TEL：0557-52-4531<br />
　　　　　　　※当日の上映チケットは、各会場でも発売</p>

<p>主催：熱海市観光協会／熱海映画“感”実行委員会</p>

<p><br />
＜お問い合わせ＞<br />
●熱海市観光協会<br />
TEL：0557-85-2222<br />
●プログラム予約ホームページアドレス<br />
http://wla.jp/ontama/<br />
●熱海映画“感” ホームページアドレス<br />
http://www.mmc-inc.jp/atami/<br />
</p>]]>

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<title>大盛況！「庄内映画村オープンセット」レポート！</title>
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<modified>2009-09-28T05:32:44Z</modified>
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<summary type="text/plain">先日、シルバーウィーク中「庄内映画村オープンセット」に行ってきました！ 9月12...</summary>
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<dc:subject>ロケ地情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先日、シルバーウィーク中「庄内映画村オープンセット」に行ってきました！<br />
9月12日のリニューアルオープンから約1週間、なんと来場者1万人突破という<br />
素敵なニュースも届いています。</p>

<p><img alt="①.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/①.JPG" width="350" height="262" /><br />
入り口ですでに行列が!?</p>

<p>この「庄内映画村オープンセット」をご存じない方へ簡単に説明しますと…<br />
山形県鶴岡市羽黒町に位置し、26万4千坪(東京ドーム20個分!?)という<br />
大自然あふれる広大な敷地を持つ日本最大規模のオープンセット！<br />
これまでに『スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ』、『ICHI』、<br />
『山形スクリーム』などの話題作が撮影されています。</p>

<p>そして『スノープリンス　禁じられた恋のメロディ』(2009年12月公開)、<br />
『座頭市－THE LAST－』(2010年公開)、『十三人の刺客』(2010年公開)など<br />
注目作のセットまで、一度にどどーんと見ることができるのです！</p>

<p>近隣の庄内の方はもちろん東北、関東さらには関西方面から来られている方も<br />
大勢いました。</p>

<p>遠方からも大勢の映画ファンが集うこの「庄内映画村オープンセット」の魅力とは!?<br />
ＬＪ編集部ＷＥＢ担当・斎藤がレポートさせていただきます！</p>

<p><u>「庄内映画村オープンセット」のここがスゴイ！</u><br />
<strong>【その１】心を奪われる大自然！</strong></p>

<p><img alt="②.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/②.JPG" width="350" height="262" /><br />
青～い空と風に揺れる稲穂、そしてバックには壮麗な山々。<br />
これってタイムスリップ!?　時代劇の世界へすとーんと入り込んだような<br />
不思議な感覚。絶景としか言えないこのロケーションにただただ感動。</p>

<p><br />
<img alt="③.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/③.JPG" width="350" height="262" /><br />
『スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ』の撮影で使用された<br />
でっかい鳥居。エリアの移動手段にはバスもありますが、<br />
自然を眺めながら歩いて回るのもオススメですよ！</p>

<p><strong>【その２】もはや芸術の域！　徹底して作りこまれたセット</strong><br />
<img alt="④.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/④.JPG" width="350" height="262" /><br />
写真や映像でしか見たことのない茅葺屋根の家。<br />
すべて美術監督の依頼を受け現地の大工さんが建てているそうです。</p>

<p><img alt="⑤.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/⑤.JPG" width="350" height="262" /><br />
もちろん内部の細かい部分まで再現。<br />
実際に映画で使用された小道具をはじめ、近隣の蔵などから<br />
発見された年代物の生活用品を飾りつけてリアルな生活感を再現！</p>

<p><img alt="⑥.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/⑥.JPG" width="350" height="262" /><br />
漁村らしさをだすために、地面は砂地。<br />
貝殻がつみあげられていたり、小屋には漁網が。</p>

<p><img alt="⑦.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/⑦.JPG" width="350" height="262" /><br />
『十三人の刺客』が撮影された宿場町エリア。<br />
赤く染められた障子が、壮絶な斬り合いを思わせる…</p>

<p><img alt="⑧.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/⑧.JPG" width="350" height="262" /><br />
『蝉しぐれ』で牧文四郎(市川染五郎)らが住んでいた家。<br />
畑までリアルに耕してあります。</p>

<p><strong>【その３】案内人は“映画村の住人”！</strong><br />
<img alt="⑨.JPG" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/⑨.JPG" width="350" height="262" /><br />
村内にあるセットについては侍に扮したスタッフの方々が<br />
どんな撮影が行われたかなど、丁寧に説明をしてくれます！<br />
中でもぜひ見てほしいのが“庄内藩 殺陣乃会”！<br />
時代劇には欠かせない“殺陣”について実演を含め間近で解説を聞けます。<br />
エキストラとして実際に、撮影に参加される方も多く、<br />
「あの俳優さんが、あの場所で!?」というような<br />
撮影中の裏話なんかも、たっぷり聞けました。<br />
これに関しては、お伝えできない部分もありますので<br />
ぜひ！現地でお話を聞いてみてください!!</p>

<p><br />
エリア移動中にたびたび遭遇した謎の虚無僧。<br />
かなりレアなキャラクターらしいですが、<br />
その正体とは…その答えは庄内映画村ブログで！<br />
<a href="http://shonaieigamura.blog24.fc2.com/">http://shonaieigamura.blog24.fc2.com/</a><br />
お話しできなかったのが、本当に心残りです…。</p>

<p>相当長くなりましたが、いかがだったでしょうか？<br />
ほかにも庄内名物を使った美味しい食べ物を堪能できる<br />
フードエリアや、セット内では「狐美里一座」による<br />
人形劇など一日中楽しめるイベントも満載です！</p>

<p>本当に大満足な一日でしたが、副社長・丸山さんにお話を伺ったところ…<br />
「町娘や武士、岡っ引などを配置して、より時代劇の世界に<br />
入り込めるようなサービスを充実させていきたいですね。」と<br />
もっともっと楽しくなるような期待を感じさせてくれるコメントをいただきました。<br />
しかも、驚くようなあんな作品、こんな作品もこれから撮影されるそうです！</p>

<p>この季節、お米や、名物・芋煮をはじめ美味しい物が盛りだくさん！<br />
秋の旅行にオススメです！</p>

<p>庄内映画村<br />
住所：山形県鶴岡市羽黒町川代字東増川山102<br />
TEL：0235-62-2134<br />
アクセス：JR鶴岡駅よりシャトルバスで50分<br />
山形道 庄内あさひI.C.より30分／鶴岡I.C.より40分<br />
オフィシャルHP：<a href="http://www.s-eigamura.jp/index.html">http://www.s-eigamura.jp/index.html</a><br />
</p>]]>

</content>
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<title>10月10日(土)「鉄道映画祭 2009」ご招待券プレゼント！</title>
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<modified>2009-09-18T02:49:16Z</modified>
<issued>2009-09-18T01:34:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">みなさん「鉄道映画祭」ってご存知ですか？ 国内でも珍しい、鉄道に関する映画を集め...</summary>
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<![CDATA[<p>みなさん「鉄道映画祭」ってご存知ですか？</p>

<p>国内でも珍しい、鉄道に関する映画を集めた映画祭なんです。<br />
日本で鉄道が開通したのは明治５年１０月１４日。<br />
毎年この日に合わせて鉄道にちなんだイベントが開催されます。</p>

<p>今年の鉄道映画祭は１０月１０日（土）の開催。</p>

<p>スクリーンの中に登場する鉄道や駅、そこで関わる人々が繰り広げる姿に<br />
感動しつつ、鉄道と映画の幸せな関係をそっと見つけてみませんか？</p>

<p>本年度は子供から大人まで楽しめる「ハリー・ポッター」シリーズや、<br />
映画ツウ向けの作品など計３本を上映予定！</p>

<p>そこで今回は各作品それぞれ１０組２０名様をご招待します。</p>

<p></p>

<p>「鉄道映画祭２００９」</p>

<p>■開 催 日／１０月１０日（土）</p>

<p>■会　　場／ヤクルトホール（東京　新橋）<br />
　東京都港区東新橋１-１-１９ヤクルト本社ビル<br />
　アクセス：ＪＲ新橋駅より徒歩3分</p>

<p>■上映作品／「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」<br />
　　　　　　　　開場／１０：１０　　開演／１０：４０<br />
<img alt="ハリーポッターＷＥＢ用.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/ハリーポッターＷＥＢ用.jpg" width="213" height="350" /><br />
　© 2004 Warner　Bros. Ent.<br />
Harry Potter characters,names and rerated indicia<br />
are trademarks of and © Warner　Bros. Ent. All Rights Reserved.<br />
Harry Potter Publishing Rights © J.K.Rowling.</p>

<p>　　　　　「花とアリス」<br />
　　　　　　　　開場／１４：００　　開演／１４：３０<br />
　<img alt="花とアリス　ＷＥＢ用.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/花とアリス　ＷＥＢ用.jpg" width="350" height="197" /><br />
　©2004 Rockwell Eyes・H&A Project</p>

<p>　　　　　「ホルテンさんのはじめての冒険」<br />
　　　　　　　　開場／１８：００　　開演／１８：３０<br />
<img alt="ホルテンさん　ＷＥＢ用.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/ホルテンさん　ＷＥＢ用.jpg" width="350" height="266" /><br />
　©2007 COPYRIGHT BulBul Film as ALL RIGHTS RESERVED<br />
　　　　　　※各作品の上映前に、芸人による余興時間がございます<br />
　　　　　　<br />
各作品１０組２０名様をご招待！！</p>

<p>住所、氏名、電話番号、ご希望の作品名を記載の上、<br />
下記住所までご応募ください。</p>

<p><br />
＜応募先＞<br />
〒１０１－００５１<br />
千代田区神田神保町１－２４ハクバビル４Ｆ<br />
「鉄道映画祭２００９ＬＪ」係宛</p>

<p>＜締切＞<br />
２００９年９月３０日（水）必着</p>

<p>＜お問い合せ＞<br />
株式会社Ｐ２<br />
TEL：０３－３２１９－３２３１</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>LJ35号発売！　あの人のロケで出会った忘れらない味</title>
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<modified>2009-09-15T01:32:43Z</modified>
<issued>2009-09-15T00:08:35Z</issued>
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<summary type="text/plain">素敵な笑顔で微笑む上野樹里さんが目印！ みなさん本日発売のLJ35号はもうお手に...</summary>
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<dc:subject>雑誌</dc:subject>
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<![CDATA[<p>素敵な笑顔で微笑む上野樹里さんが目印！<br />
みなさん本日発売のLJ35号はもうお手にとっていただけたでしょうか？<br />
<img alt="LJ10月号表紙.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/LJ10月号表紙.jpg" width="297" height="420" /></p>

<p>さて、今号の特集は…</p>

<p>エピソードから探る<br />
「<strong>ロケで出会った忘れられない味</strong>」をテーマに<br />
小日向文世さん、松本利夫さん(MATSU/EXILE)、林遣都さん、<br />
中村優一さん、スザンヌさんなどの俳優・女優陣や、監督がおすすめする<br />
絶品料理をロケ中のエピソードや裏話と一緒にご紹介します！</p>

<p>「撮影中の楽しみは食事」という話をよく聞きますが、<br />
ページをめくるごとに、「なるほど！」と思えるような各地の<br />
うまいもんが満載です！</p>

<p>先日、堺雅人さん主演の『南極料理人』を鑑賞した後に、胃がキューっと<br />
空腹で切なくなりラーメン屋へと走りましたが、すでにご覧になられた方は<br />
「ああ！あれか！」とわかってもらえるのでは？</p>

<p>映画が心をギュッとつかむのであれば、この人たちは観たものの胃袋を<br />
ギュッと離さない！<br />
最新作『南極料理人』、『プール』をはじめ『かもめ食堂』、『めがね』、<br />
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で料理のコーディネータを務める<br />
フードスタイリストの飯島奈美さんと、『ハンサム★スーツ』でフードプランナーを<br />
担当する榑谷孝子さんによる“映画と料理のおいしい話”も必見！</p>

<p>そのほか…<br />
★表紙・上野樹里さんのインタビュー<br />
★映画界の巨匠・黒澤明の作品に数多く出演した<br />
　昭和の名優・志村喬とその故郷である生野市<br />
★今年から来年にかけて続々と映画化される太宰治原作の作品<br />
　公開前に必見！　～ちょっと差のつく太宰治文学の楽しみ方～</p>

<p>などなど、LJならではの視点で映画がもっと楽しくなる方法を<br />
ご紹介してますのでぜひご覧ください。</p>

<p>気になる方は、まず<a href="http://www.chiikikassei.co.jp/Lj/">ロケーションジャパンHP</a>から<a href="http://www.chiikikassei.co.jp/Lj/purchase/tachiyomi/new.html">見本</a>をチェック！</p>]]>

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<title>『交渉人 THE MOVIE』×『交渉人 ２』現場会見に行ってきました</title>
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<modified>2009-08-26T02:11:31Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨年1月からテレビ朝日にて放映された『交渉人†THE NEGOTIATOR』が、...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chiikikassei.co.jp/mt/">
<![CDATA[<p>昨年1月からテレビ朝日にて放映された『交渉人～THE NEGOTIATOR』が、この10月から『交渉人～THE NEGOTIATOR 2』としてスタート。そして、来年2月にはなんと映画化も決定！！<br />
あの、宇佐木玲子（米倉涼子）が、テレビにスクリーンに戻ってきます。</p>

<p><br />
<img alt="DSC_0172.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/DSC_0172.jpg" width="388" height="331" /></p>

<p><br />
今回の大きなプロジェクト開始にあたり、「みんなで力を合わせて、前作以上にパワーのある『交渉人』を作っていきたい」と、意気込みを語ってくださった米倉さん。<br />
「今年、女優宣言から10周年を迎え、このような大きなプロジェクトに参加できうれしく思っています。この機会を無駄にしないよう、本当に良い作品を作っていきたい」と宣言。<br />
続編となる『交渉人 ２』からは、新キャストとして、音響係主任・桜庭健二役の塚地武雅さん（ドランクドラゴン）と、交渉班新人・王子隼人役の八神蓮さんも参加し、ますます目が離せない感じです。</p>

<p><br />
<img alt="DSC_0198.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/DSC_0198.jpg" width="388" height="260" /></p>

<p><br />
また来年2月に公開される映画『交渉人 THE MOVIE』の舞台は、上空1万メートルの旅客機内。今回は、特別に撮影所に作られたセットも公開されました。<br />
ほぼ実寸大で作られた本格的なセットの中で、どんな物語が繰り広げられるのか…。<br />
今後も、大規模なロケが予定されているそうで、本当に楽しみです。</p>

<p><br />
ドラマ『交渉人～THE NEGOTIATOR 2』は、10/22（木）21:00～テレビ朝日系でスタート。映画『交渉人 THE MOVIE』は、来年2月公開予定です。<br />
今から楽しみです。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>とろける夏の味覚、届きました</title>
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<modified>2009-08-10T10:21:30Z</modified>
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<summary type="text/plain">『観光カリスマもの申す！』のコラムでおなじみ、南信州の井上弘司さんより桃をいただ...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chiikikassei.co.jp/mt/">
<![CDATA[<p>『観光カリスマもの申す！』のコラムでおなじみ、南信州の井上弘司さんより桃をいただきました！</p>

<p>外観が素晴らしく、糖度が高い果実だけにつけられる“太鼓判”の称号を持つプレミアムな桃だそうです。</p>

<p>冷蔵庫でよ～く冷やしていただきました！</p>

<p><img alt="もも.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/もも.jpg" width="420" height="279" /></p>

<p><br />
甘い！冷たい！<br />
よく熟した桃は口のなかでとろけるよう。<br />
たっぷりの果汁を飲み込む瞬間は至福のひととき、<br />
そのおいしさは、まさに“太鼓判”です。</p>

<p>天気が不安定で、梅雨のような天気の続く東京ですが、<br />
夏の味覚はしっかり届いています。</p>

<p>編集部は９月15日発売のロケーションジャパン10月号発行へ向けて大忙しです。<br />
次号の特集は　ニッポン全国“ロケ地”なグルメ<br />
食欲の秋に向けて、映画やロケ地にまつわるオイシイ情報をお届けできるよう今日も東奔西走しています。<br />
乞う、ご期待！</p>]]>

</content>
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<title>LJ34号を読んで、旅に出よう！</title>
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<modified>2009-07-14T18:31:28Z</modified>
<issued>2009-07-14T16:33:51Z</issued>
<id>tag:chiikikassei.co.jp,2009:/mt/1.198</id>
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<summary type="text/plain">本日、LJ34号があなたのお手元にキターっ！と なることを編集部一同、心の底から...</summary>
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<dc:subject>雑誌</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chiikikassei.co.jp/mt/">
<![CDATA[<p>本日、LJ34号があなたのお手元にキターっ！と<br />
なることを編集部一同、心の底から望んでいるわけですが<br />
もう読んでいただけたでしょうか？</p>

<p><img alt="20090715020600.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/20090715020600.jpg" width="294" height="420" /><br />
表紙は7月18日(土)公開の映画『アマルフィ 女神の報酬』で<br />
主演をつとめる織田裕二さん。<br />
43の世界遺産登録数を誇るイタリアでオールロケされた<br />
壮大なスケールの作品になっています。</p>

<p>・・・ロケーションジャパンでイタリア？<br />
そうなんです！　ロケーションジャパン８月号では<br />
「<strong>この夏こそ“あのロケ地”へ行こう！</strong>」をテーマに<br />
国内外を問わずあの名作のロケ地から、編集部が厳選した<br />
この夏イチオシのロケ地までどどーんとご紹介します。</p>

<p>LJ編集部が海外を取り上げるのは2006年8月号以来の３年ぶり。<br />
「今、みなさんがどんな旅を求めているのか？」<br />
その答えが見えてくる2500人に緊急調査を行った<br />
“<strong>気になるロケ地ランキング！</strong>”や、旅行の達人『地球の歩き方』<br />
編集部の協力など、まさに「2009年度の旅行＆ロケ地」の<br />
トレンドをミックスした永久保存版といえる内容になっています！</p>

<p>ぜひ！ この夏を思い出深いものにするために、LJを読んで<br />
ひと味違った旅を満喫してください。</p>

<p>「忙しくて旅に行けないんです・・・」というかたも<br />
がっちりと映画の世界へと誘います。<br />
現在、公開中の『ごくせん THE MOVIE』からは<br />
編集部が潜入した現場レポート。<br />
今話題のイケメンたちの撮りおろし写真も盛りだくさん！</p>

<p>そして公開間近の作品から、<br />
『ちゃんと伝える』からAKIRAさん(EXILE)<br />
『山形スクリーム』竹中直人監督<br />
『色即ぜねれいしょん』田口トモロヲ監督<br />
『カムイ外伝』崔洋一監督<br />
の豪華インタビューなどなど、いつものLJならではの<br />
コーナーも盛り上がっていますのでお楽しみに！</p>

<p>編集部では、みなさまのご意見・ご感想を<br />
心待ちにしていますので、どうぞよろしくお願いします！<br />
</p>]]>

</content>
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<entry>
<title>SKIPシティ 国際Dシネマ映画祭2009</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/2009/07/skip_d2009.html" />
<modified>2009-07-12T07:40:09Z</modified>
<issued>2009-07-11T14:55:27Z</issued>
<id>tag:chiikikassei.co.jp,2009:/mt/1.197</id>
<created>2009-07-11T14:55:27Z</created>
<summary type="text/plain">フィルムを使用せず、デジタルで撮影・制作した映像制作 スタイル、Dシネマ（デジタ...</summary>
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</author>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chiikikassei.co.jp/mt/">
<![CDATA[<p>フィルムを使用せず、デジタルで撮影・制作した映像制作<br />
スタイル、Dシネマ（デジタルシネマ）をテーマにした映画祭<br />
「SKIPシティ 国際Dシネマ映画祭2009」が<br />
7月20日（月・祝）まで開催中！</p>

<p>2004年から始まり、世界中から次代を担うクリエイターを発掘するために<br />
作品を公募し、新しい映像産業の発展に寄与することを目的にした映画祭で、<br />
アメリカの映画雑誌「VARIETY」では「世界の見逃せない50の映画祭」に<br />
日本で唯一選ばれました。</p>

<p>作品の上映や、特別ゲストの講演会などさまざまなプログラムの<br />
中からロケーションジャパン編集部が注目したイベントをご紹介します！</p>

<p>●ユナイテッド・シネマ×SKIPシティ＜D-MAP2009＞キックオフイベント<br />
「探し出そう、映画の“モト”＝つくりだそう、明日の“映画”」<br />
・第1部　＜D-MAP2008＞作品『ソロコンテスト』完成披露上映<br />
ユナイテッド・シネマが全国から公募したプロットを元に、<br />
若手映画監督が映画化するという育成支援プログラム「D-MAP」の<br />
第一弾として22歳の下條岳監督が、映画業界第一線で活躍するスタッフと<br />
ともに手がけた映画『ソロコンテスト』の完成披露上映会が行われます。</p>

<p>・第2部　「映画のネタはオリジナルにあり！」<br />
～SABU監督とクリエイティブ・トーク～<br />
そして第2部は、現在公開中の話題作『蟹工船』を手がけたSABU監督<br />
を迎えた豪華トークイベント！<br />
これまでオリジナル企画にこだわり数々のユニークな作品を<br />
生み出してきたその独自性や、「原案」がどのようにして生まれるか、<br />
映画をつくる過程で「原案」がどのように変化していくかといった<br />
「映画のネタ」にまつわるトークを目の前で聞けるチャンス！<br />
<img alt="SABU監督写真.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/SABU監督写真.jpg" width="350" height="233" /><br />
日時：2009年7月15日(水)13:30開演　※13:10開場<br />
会場：SKIPシティ 多目的ホール<br />
入場料無料（※事前登録制）<br />
【第1部】<br />
『ソロコンテスト』<br />
監督：下條岳<br />
http://www.solo-con.jp/<br />
【第2部】<br />
特別ゲスト：<br />
SABU監督<br />
プロデューサー・宇田川寧<br />
ユナイテッド・シネマ(株)編成企画部長・田部井悟</p>

<p>●「彩の国 地域発信映画プロジェクト」<br />
　　〜埼玉県発信映画の成功に必要な要素とは？〜<br />
埼玉県深谷市を中心に撮影された映画『SRサイタマノラッパー』の<br />
上映と、入江悠監督、深谷フィルムコミッションによる支援事例の<br />
紹介が行われます。<br />
そのほかにも、「コバトンTHEムービー プロジェクト」では<br />
県内クリエイターが制作した伝統工芸のPR映像のプレミア上映会など<br />
埼玉の魅力がたくさんつまったイベントになっています！<br />
<img alt="サイタマ.jpg" src="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/サイタマ.jpg" width="350" height="233" /><br />
『SRサイタマノラッパー』(2008)<br />
脚本・監督：入江悠<br />
日時：2009年7月15日(水)15:30〜18:00(二部構成)　※15:10開場<br />
会場：SKIPシティ 多目的ホール<br />
入場料無料（※事前登録制）<br />
http://sr-movie.com/<br />
© ノライヌフィルム</p>

<p>◆「SKIPシティ 国際Dシネマ映画祭2009」<br />
日時：2009年7月10日(金)〜7月20日(月・祝)<br />
会場：〒333-0844 埼玉県川口市上青木3-12-63<br />
アクセス：JR川口駅からバスで約13分<br />
※映画祭開催中は無料直行バスあり<br />
（JR川口駅東口キャスティ前臨時バス停⇔SKIPシティ間、約12分）<br />
http://www.skipcity-dcf.jp/</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>『劔岳』木村大作監督と一緒に剣岳に登りませんか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://chiikikassei.co.jp/mt/archives/2009/07/post_156.html" />
<modified>2009-07-02T06:41:02Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 映画『劔岳　点の記』はもうご覧になりましたか？ 極限の状況下で巻き起こる人間劇...</summary>
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<![CDATA[<p><br />
映画『劔岳　点の記』はもうご覧になりましたか？<br />
極限の状況下で巻き起こる人間劇に、命を賭けて仕事に挑む男たちの情熱･･･<br />
そして何よりあの壮大な自然に胸を打たれます。</p>

<p>スクリーンに映しだされたあの雄大な景観に心打たれた人の中には、<br />
ぜひ自分の足で山に登ってみたいと思った人も多いはず。</p>

<p>そんな方々の夢を叶える企画がコチラ<br />
木村監督がご案内『劔岳　点の記』公開記念ツアー</p>

<p>木村大作監督ご自身が実際に撮影が行われたロケ地までみなさんをご案内します。<br />
実際に俳優陣が歩いた地を踏みしめながら、撮影の裏話を監督から直接聞けちゃうかも！</p>

<p>とはいえ、剣岳は一般登山者の登る山の中では最も危険度の高い山。<br />
山頂までのご案内はさすがに危険･･･ということで、<br />
剣岳への出発基地・室堂を中心とした２コースをご用意。<br />
登山初心者でも安心して参加できます。</p>

<p>期間は７月３１日（金）から８月２日（日）の３日間</p>

<p>応募は以下ＨＰにて７月10日（金）まで。<br />
http://www.jtb.co.jp/kaitora/<br />
（ロケーションジャパントップページ画面左下にもバナーがあります）</p>

<p>定員に達し次第募集は締め切られますのでご応募はお早めに♪<br />
参加の際はロケーションジャパン６月号の撮影秘話を読んで、監督との会話に備えてくださいね。</p>

<p>ベスト・シーズンの剣岳でこの夏一番の思い出を！</p>]]>

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<title>山村を追ったドキュメンタリー映画上映会のお知らせ</title>
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<modified>2009-06-17T09:42:13Z</modified>
<issued>2009-06-17T09:35:30Z</issued>
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<summary type="text/plain">編集部より映画上映会のお知らせです ７月４日（土）ドキュメンタリー映画『粥川風土...</summary>
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<![CDATA[<p>編集部より映画上映会のお知らせです<br />
７月４日（土）ドキュメンタリー映画『粥川風土記』の上映会が東京都文京区にて行われます。</p>

<p>お年寄りが人口の半分以上の限界集落、荒れた人工林、田舎暮らし、自給自足…<br />
聞いたことはあるけれど、実際に目にすることは少ない山村の現状。<br />
日本屈指の清流長良川の支流である粥川と共に生きる村の人々や生活を観て、感じてみませんか。</p>

<p>上映後には同作品の監督である民族文化映像研究所所長・姫田忠義氏と<br />
都市から郡上に移住し、林業に携わっている水野雅夫氏との<br />
「山村のいま、これから」をテーマにした対談も行われます。</p>

<p>山村のくらしの現実と都市生活の意外な関わりを知ると、今まで見えなかった明日が見えてくるかも…</p>

<p> 　日　時：2009年7月4日（土）13:00～17:00（開場12:30）<br />
※上映会後に懇親会を予定（参加費別）</p>

<p> 　会　場：アカデミー茗台7F　会議室A<br />
　　　　　文京区春日２－９－５（茗台中学校隣）<br />
　　　　（地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩８分）<br />
 　http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1995<br />
　<br />
　参加費：2,000円／定員60名</p>

<p> 　主　催：G-net TOKYO<br />
　　　　　http://blog.ayupro.com/<br />
 　共　催：第7回日本山村会議美濃郡上実行委員会<br />
　　　　　http://sanson-gujo.blogspot.com/</p>

<p> 　協　力：民族文化映像研究所<br />
 　　　　　http://www31.ocn.ne.jp/~minneiken/</p>

<p> 　◆お申し込み（専用フォームよりご予約ください）<br />
 　http://form.mag2.com/waepraefri<br />
</p>]]>

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